Udemyビジネスおすすめ講座10選|新人・管理職・DX担当者別

Udemyビジネスおすすめ講座10選!元情シスが選ぶDX・AI

こんにちは、SkillStack Lab運営者のスタックです。

Udemyでビジネススキルを学びたいものの、「新人は何から始めればよいのか」「管理職にはどの分野が必要か」「生成AIやDXを優先すべきか」と迷っていませんか。

結論から言うと、Udemyのビジネス講座は、人気ランキングだけで選ぶのではなく、現在の役割と、仕事で解決したい課題から選ぶことが重要です。

新人や事務職ならExcel・ビジネス文書、中堅社員ならデータ分析・プレゼン、管理職ならマネジメント・会計、DX担当者なら生成AI・業務自動化が候補になります。

一方、学びたい分野が決まっていない状態で長時間の講座を何本も登録すると、動画を集めただけで終わりやすくなります。

この記事では、元情シス・現役管理部門長の視点から、Udemyで学びやすいビジネス講座10ジャンルを、職位・業務課題・学習目的別に整理します。

この記事には広告・アフィリエイトリンクが含まれます。紹介する分野を学んだだけで、昇進、転職、収入増加、業務改善が実現することを保証するものではありません。

講座名、講師、カリキュラム、価格、評価、定額対象、無料トライアル、返金条件は変更される場合があります。受講前にUdemyの講座ページと決済画面で最新情報を確認してください。

この記事で分かること
  • 仕事に役立つUdemyのビジネス講座10ジャンル
  • 新人・中堅・管理職・DX担当者別の選び方
  • 買い切り講座と個人向け定額プランの違い
  • プレビュー・更新日・演習内容を確認する方法
目次

結論|Udemyのビジネス講座は役割と課題から選ぶ

最初に、現在の役割から優先したい講座ジャンルを確認しましょう。

現在の役割・課題最初に探す講座次に学ぶ候補
新人・事務職Excel、ビジネス文書データ分析、プレゼン
若手・中堅社員論理思考、プレゼンプロジェクト管理
リーダープロジェクト管理、1on1マネジメント、会計
管理職マネジメント、会計・財務戦略、データ分析
DX・業務改善担当生成AI、Excel・Power QueryVBA、Power Automate、Python
海外業務がある人ビジネス英語プレゼン、交渉

新人がいきなり経営戦略を学んだり、管理職が高度なプログラミングだけを学んだりしても、現在の仕事で使う場面がなければ定着しにくくなります。

まずは、受講後1か月以内に仕事で試せる分野を1つ選びましょう。

\ 仕事に合うビジネス講座を確認 /

講座の価格、定額対象、無料トライアル、提供条件は、時期やアカウントによって異なる場合があります。

Udemyのおすすめビジネス講座10選

ここでは特定の講座名を固定して順位付けするのではなく、業務で使いやすく、講座を比較しやすい10ジャンルを紹介します。

講座の評価や受講者数だけでなく、対象者、前提知識、演習内容、使用するツールの環境まで確認してください。

番号講座ジャンル解決しやすい課題
1Excel・Power Query集計、転記、データ整形
2データ分析・Power BI数値報告、可視化、改善提案
3ビジネスライティングメール、報告書、議事録
4プレゼンテーション会議資料、稟議、顧客提案
5ロジカル・クリティカルシンキング問題整理、判断、説明
6プロジェクト管理進捗、課題、関係者調整
7マネジメント・1on1育成、委任、目標管理
8会計・財務予算、決算書、投資判断
9生成AI・DX・業務自動化文章作成、情報整理、定型業務
10ビジネス英語英文メール、会議、海外サービス

1.Excel・Power Query|新人・事務職の業務基礎

Excelを日常的に使う人は、関数、テーブル、ピボットテーブル、Power Queryなど、現在の業務へすぐ適用できる分野から始めましょう。

特に、毎月同じCSVをコピーする、複数ファイルを手作業で結合する、同じ数式を何度も修正するといった仕事は、Excel機能を学ぶだけで改善できる場合があります。

  • 検索キーワード:Excel 実務、Excel 関数、Power Query 初心者
  • 向いている人:集計や転記を毎月繰り返している人
  • 確認ポイント:練習ファイルと実務課題が付いているか
  • 注意点:使用するExcelのバージョンやOSが講座と合うか

初心者、実務、MOS、Power Query、VBAの違いは、UdemyのExcelおすすめ講座を目的別に比較した記事で詳しく整理しています。

Excel操作の効率化とデータ分析を業務の意思決定へつなげる考え方

2.データ分析・Power BI|数字を改善提案へ変える

データ分析講座は、数字を集計するだけでなく、その結果から課題や改善策を説明したい人に向いています。

高度な統計や機械学習から始める必要はありません。まずはピボットテーブル、グラフ、平均・構成比・増減率などを正しく扱う力を身につけましょう。

  • 検索キーワード:データ分析 初心者、Power BI、Excel グラフ
  • 向いている人:経営会議や上司への数値報告を担当する人
  • 確認ポイント:分析結果から示唆を考える演習があるか
  • 注意点:ツール操作だけでなくデータの前処理も扱っているか

3.ビジネスライティング|メール・報告書を分かりやすくする

文章作成は、職種を問わず使う機会が多いビジネススキルです。

結論を先に書く、事実と意見を分ける、相手に求める行動を明確にするなど、仕事で使う文章の型を学べる講座を選びましょう。

  • 検索キーワード:ビジネス文章、メール 書き方、報告書
  • 向いている人:文章が長くなりやすい人、メール作成に時間がかかる人
  • 確認ポイント:書き換え演習や添削例があるか
  • 注意点:社内文書と顧客向け文書の違いを扱っているか

4.プレゼンテーション|稟議・会議・顧客提案に使う

プレゼン講座は、見栄えのよいスライドだけでなく、結論、根拠、提案、次の行動を組み立てる方法まで扱うものを選びましょう。

社内の稟議資料と顧客への提案資料では、必要な情報や説明の順序が異なります。

用途重視する内容
社内報告・稟議結論、費用、効果、リスク、実行方法
顧客提案課題、解決策、導入後の状態、根拠
研修・説明会理解しやすい順序、具体例、振り返り
社内外のプレゼンに必要な説明方法と批判的思考を整理した図

5.ロジカル・クリティカルシンキング|問題を整理して判断する

論理思考は、フレームワークの名前を暗記することが目的ではありません。

問題を分解する、根拠を確認する、別の可能性を考える、結論と事実のつながりを説明するといった実務演習が含まれる講座を選びましょう。

  • 検索キーワード:ロジカルシンキング、クリティカルシンキング、問題解決
  • 向いている人:説明がまとまらない人、判断根拠を求められる人
  • 確認ポイント:ケース問題や演習が含まれるか
  • 注意点:フレームワークの紹介だけで終わっていないか

6.プロジェクト管理|進捗と課題をチームで共有する

複数人で仕事を進めるリーダーや担当者には、プロジェクト管理の基礎が役立ちます。

計画表を作る方法だけでなく、目的、成果物、期限、担当者、依存関係、リスク、変更管理まで扱う講座を選んでください。

  • 検索キーワード:プロジェクト管理、PM 初心者、タスク管理
  • 向いている人:複数部署の調整やシステム導入を担当する人
  • 確認ポイント:実際の計画書や課題管理表を作る演習があるか
  • 注意点:ツールの操作だけでなく関係者調整も扱っているか

7.マネジメント・1on1|自分で抱え込まないチーム運営

管理職やリーダーには、部下へ仕事を任せる方法、目標設定、フィードバック、1on1、評価面談などの知識が必要です。

精神論だけでなく、実際の面談例、質問例、委任の基準、進捗確認の方法まで扱う講座が向いています。

管理職が確認したいポイント

  • 部下の話を聞くだけでなく、次の行動まで整理できるか
  • 任せる仕事と自分が判断する仕事を分けられるか
  • 目標と評価基準を具体的に説明できるか
  • 問題が起きたときに個人ではなく仕組みを見直せるか
管理職に必要な委任、1on1、会計知識を整理した図

8.会計・財務|管理職が数字で判断するための基礎

管理職や事業責任者は、経理担当者でなくても、売上、利益、固定費、キャッシュ、投資回収などの基本を理解する必要があります。

資格試験対策だけでなく、損益計算書や貸借対照表を実際の事業判断へ使う講座を選びましょう。

  • 検索キーワード:会計 初心者、財務三表、管理会計
  • 向いている人:予算、稟議、部門損益に関わる人
  • 確認ポイント:決算書を使ったケース演習があるか
  • 注意点:税務や法務上の判断は社内担当者や専門家へ確認する

9.生成AI・DX・業務自動化|作業を仕組みに変える

生成AIやDX講座は、ツールの新機能を紹介するだけでなく、業務を分解し、どこへ適用するかを考える内容を選びましょう。

文章作成や要約から始め、必要に応じてExcel、Power Query、VBA、Power Automate、Pythonなどへ進む順番が現実的です。

目的最初に学ぶ候補
メール・報告書を効率化する生成AI・ChatGPT
社内資料を検索・要約するNotebookLMなどの資料活用
複数ファイルを結合・整形するPower Query
Excelの操作を自動化するVBA・Power Automate
大量ファイルや外部データを扱うPython・API連携

会社で生成AIを使う場合は、個人情報、顧客情報、未公開の経営情報を入力できるか、社内規程と契約内容を確認してください。AIの出力は人が根拠と内容を確認する必要があります。

生成AIの業務活用から自動化ツールへ進む学習ロードマップ

10.ビジネス英語|実際の業務場面から選ぶ

ビジネス英語は、漠然と英語力を上げるのではなく、英文メール、会議、プレゼン、交渉など、使う場面を決めて選びます。

海外SaaSのヘルプを読むことが目的なら読解、オンライン会議が目的なら聞き取りと発言、顧客対応ならメールと会話の定型表現を優先しましょう。

  • 検索キーワード:ビジネス英語、英文メール、英語会議
  • 向いている人:海外取引、外資系企業、海外SaaSに関わる人
  • 確認ポイント:実際の業務場面を想定した練習があるか
  • 注意点:試験対策と実務会話のどちらが目的かを分ける

新人・中堅・管理職・DX担当者別の学習ロードマップ

一度にすべてを学ぶ必要はありません。現在の役割ごとに、3段階で進めましょう。

対象1段階目2段階目3段階目
新人・事務職Excel・文章作成データ分析プレゼン
若手・中堅論理思考プレゼンプロジェクト管理
リーダープロジェクト管理1on1・委任会計
管理職マネジメント会計・財務データ分析・戦略
DX担当生成AI・ExcelPower Query・自動化Python・AI活用

学ぶ分野が決まっておらず、仕事に役立つジャンルを広く比較したい方は、社会人向けUdemyおすすめ講座・ジャンル15選も参考にしてください。

経営、会計、マーケティングなどを体系的に広く学びたい場合は、専門講座を選ぶUdemyだけでなく、定額型のビジネス学習サービスも候補になります。

両者の違いは、Udemyとグロービス学び放題の料金・講座・向いている人の比較で整理しています。

失敗しないUdemyビジネス講座の選び方

講座を購入・登録する前に、次の5点を確認してください。

受講後に作る成果物を決める

「データ分析を学ぶ」のような抽象的な目標ではなく、「残業時間の推移をグラフで説明する」「月次報告を10枚から5枚に整理する」など、受講後に作るものを決めます。

カリキュラムに自分の成果物と近い演習が含まれていれば、仕事へ置き換えやすくなります。

対象者と前提知識を確認する

「初心者向け」と書かれていても、用語の基礎だけを説明する講座と、パソコン操作から説明する講座では難易度が異なります。

  • 必要なソフトやアカウント
  • 使用するOSやツールのバージョン
  • 事前に知っておくべき用語
  • 対象とする職種や役職
  • 講座を終えた時点で作れるもの

無料プレビューで講師との相性を見る

購入前にプレビューを開き、話す速さ、音声、画面表示、専門用語の説明方法を確認しましょう。

評価が高くても、説明速度や話し方が自分に合わなければ、長時間の受講が負担になります。

参考:Udemy公式ヘルプ「講座をプレビュー・比較する方法」

画面操作を確認しながら実践し、短い時間でも動画学習を進める方法

更新日だけでなく現在の環境との差を見る

生成AI、SNS、クラウドサービスなどは、画面や機能が変更されやすいため、講座の更新状況を確認する必要があります。

ただし、更新日が古いだけで講座の内容が使えないとは限りません。

会計の基本、論理思考、マネジメントなどは長く使える内容もあるため、自分が使う環境と講座の説明に大きな差がないかで判断しましょう。

レビューは低評価と直近の投稿も確認する

平均評価だけでなく、低評価レビューと直近のレビューも確認してください。

「初心者には難しい」「画面が現在と違う」「演習が少ない」など、自分の受講目的へ影響する指摘がないかを見ます。

一方、声や話し方の好みには個人差があるため、レビューだけで決めず、プレビューと組み合わせて判断しましょう。

買い切り講座と個人向け定額プランを比較

Udemyでは、講座を個別購入する方法と、個人向け定額プランの対象カタログを契約期間中に受講する方法があります。

比較項目個別購入個人向け定額プラン
受講できる講座購入した講座対象カタログ内の講座
受講期間アカウントと講座ライセンスなどの条件を満たす限りアクセス可能契約期間中
向いている人特定講座を長く見返したい人複数分野を横断して学びたい人
30日間の返金条件を満たす個別購入講座が対象個別購入と同じ保証ではない
注意点購入価格が時期などで変わる場合があるすべてのUdemy講座が対象ではない

ビジネス講座を1本だけ受講し、数か月かけて復習したい人は個別購入が分かりやすい選択です。

Excel、会計、マネジメント、生成AIなどを短期間に複数試したい人は、個人向け定額プランも候補になります。

個人向け定額プランでは、すべての講座が対象になるわけではありません。また、個別購入講座の30日間返金保証と、サブスクリプションの返金条件は異なります。登録画面と公式規約を確認してください。

定額対象の見分け方は、Udemyのサブスク対象講座を確認する方法で解説しています。

月額・年額・買い切りの費用を比較する場合は、Udemy個人向け定額プランの料金と買い切りの比較も確認してください。

参考:Udemy公式ヘルプ「個人向け定額プランのFAQ」

参考:Udemy公式ヘルプ「返金ポリシー」

\ 買い切り・定額対象を公式画面で確認 /

Udemyのビジネス講座を仕事へ活かす学習方法

講座を最後まで見ることだけを目標にせず、仕事で使う小さな成果物を1つ作りましょう。

  1. 解決する課題を1つ決める
    Excel集計、報告書、1on1、会議資料などから選びます。
  2. 必要なセクションを確認する
    最初から複数講座を始めず、現在の課題に近い講座へ絞ります。
  3. 動画を見た直後に手を動かす
    Excel操作、資料作成、面談の質問案などを自分で作ります。
  4. 実務に近いダミー事例で試す
    会社の機密情報を使わず、項目名や数値を変更して練習します。
  5. 翌週の仕事で小さく使う
    いきなり重要業務へ適用せず、影響の小さい範囲で試します。
  6. 結果と改善点を記録する
    できたこと、分からなかったこと、次に見る動画を残します。

表示時間が10時間の講座でも、演習、復習、エラー対応を含めると、実際の学習時間は長くなる場合があります。

社会人向けの計画例は、Udemyの学習時間と10時間コースを終える目安で解説しています。

Udemyとグロービス学び放題はどちらが向いているか

ビジネス講座を探している人の中には、Udemyとグロービス学び放題のどちらを選ぶべきか迷う人もいます。

学び方向いている人
UdemyExcel、生成AI、Python、資料作成など、学びたい実務スキルが決まっている人
グロービス学び放題経営、会計、マーケティング、マネジメントを体系的に広く学びたい人

講師と一緒にツールを操作したり、成果物を作ったりしたい場合はUdemyが選びやすくなります。

何を学ぶべきかまだ決まっておらず、ビジネスの全体像から整理したい場合は、体系的な学習サービスも比較しましょう。

料金、講座、学習方法の違いは、Udemyとグロービス学び放題の比較記事で確認できます。

Udemyのビジネス講座に関するよくある質問

ビジネス講座の初心者は何から始めればよいですか?

現在の仕事で毎週または毎月繰り返している課題から選びましょう。

事務作業が多い人はExcelや文章作成、数字の報告が多い人はデータ分析、チームを担当する人はプロジェクト管理や1on1が候補になります。

Udemyの個人向け定額プランは全講座が見放題ですか?

すべての講座が対象になるわけではありません。

対象カタログに含まれる講座を契約期間中に受講できます。候補の講座ページや登録画面で、定額対象か確認してください。

Udemyの講座には30日間の返金保証がありますか?

条件を満たす個別購入講座は、購入後30日以内の返金対象になる場合があります。

ただし、視聴状況や購入方法などによる制限があり、個人向け定額プランには個別購入と同じ30日間の満足保証は適用されません。最新条件は公式ポリシーを確認してください。

同時に何講座まで受講すればよいですか?

最初は1講座、多くても関連する2講座までに絞るのがおすすめです。

Excel、会計、英語、生成AIを同時に始めるより、現在の課題に近い講座を1本終え、仕事で試してから次へ進みましょう。

更新日が古い講座は選ばない方がよいですか?

生成AIやクラウドツールのように画面や機能が変わりやすい分野では、現在の環境との差を確認する必要があります。

一方、会計、論理思考、マネジメントなどは、更新日が古くても基本部分を学べる場合があります。更新日だけでなく、カリキュラムとプレビューで判断してください。

管理職はUdemyとグロービスのどちらが向いていますか?

会計やマネジメントを広く体系的に学びたい場合はグロービス、Excel、生成AI、資料作成など具体的な実務スキルを学びたい場合はUdemyが選びやすくなります。

学習目的が明確ならUdemy、何を学ぶべきかから整理したい場合は体系的なサービスを比較しましょう。

まとめ|Udemyのビジネス講座は仕事で使う分野を1つ選ぶ

Udemyのビジネス講座は、評価や受講者数だけでなく、現在の役割と解決したい課題から選びましょう。

  • 新人・事務職:Excel、ビジネス文書
  • 若手・中堅:データ分析、論理思考、プレゼン
  • リーダー:プロジェクト管理、1on1
  • 管理職:マネジメント、会計・財務
  • DX担当:生成AI、Power Query、業務自動化
  • 海外業務:ビジネス英語

個別購入は特定講座を長く見返したい人、個人向け定額プランは対象カタログから複数分野を横断して学びたい人に向いています。

最初から多くの講座を登録せず、翌週の仕事で試せる講座を1本選ぶことが、学習を実務へつなげる第一歩です。

Udemyの講座ページでは、対象者、カリキュラム、プレビュー、価格、定額対象を確認できます。現在の課題に合う講座があるか比較してみましょう。

\ 自分の役割に合う講座を確認 /

料金、キャンペーン、定額対象、無料トライアル、返金条件、提供内容は変更される場合があります。購入・登録前にUdemy公式画面で確認してください。

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