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「社内でMicrosoft Teamsを導入したものの、チャットやWeb会議の基本的な使い方がいまいち分からない」「業務効率化を進めたいけれど、どこから手を付ければいいのか迷っている」とお悩みではありませんか?
中小企業の管理部門や事務職、いわゆる「ひとり情シス」の立場として、全社的なITリテラシーの底上げは急務の課題です。
Microsoft Teamsは、チャットや音声・ビデオ通話だけでなく、ファイル共有や外部ツール連携まで備えた強力なツールです。
しかし、機能が多岐にわたるため、自己流で操作していると「どこに何を保存したか分からない」「通知が多すぎて重要な連絡を見落とす」といった非効率な状態に陥りがちです。
そのような課題を体系的に解決する手段として、Udemy(ユーデミー)のオンライン動画講座を活用する企業やビジネスパーソンが増えています。
この記事では、Udemyで受講できる数ある講座の中から、実務に直結する厳選された3つの講座をピックアップして徹底比較します。
初心者向けの基礎から、会議の運用改善、さらには業務効率化に役立つテクニックまで、自社の状況に最適な講座の選び方を分かりやすく解説します。
UdemyのMicrosoft Teamsおすすめ講座3選の概要
Udemyには、Microsoft Teamsの基礎から応用までを網羅した講座が多数公開されています。
その中でも、受講者の目的やスキルレベルに合わせて選ぶべき、信頼性の高い実在の3講座をピックアップしました。まずはそれぞれの特徴と、どのような人に向いているのかを俯瞰してみましょう。
今回ご紹介する3つの講座は以下の通りです。講師や内容の方向性が異なるため、ご自身の現在の習熟度やチームの課題に合わせて選択することが重要です。
なお、これら3本の講座はすべて購入する必要はありません。
初心者の方は①または②のいずれかを選び、すでに基本的な操作に慣れていてさらに業務を効率化させたい方は③を選ぶのが効率的なアプローチとなります。
また、注意点として、3つの講座のうち2本の講師が重複している点に留意してください。それぞれの講座の特徴を正しく理解し、自社のニーズに最も合致するものを選ぶための判断材料として、以下の比較表をご活用ください。
| 講座名 | 講師 | 想定学習時間 | 主な対象者 |
|---|---|---|---|
| Microsoft Teams基礎マスターコース | 石井 護(ヒョウノモトハル)、株式会社unite | 約4時間27分 | 初心者〜基礎をしっかり固めたい方 |
| Teams基本の教科書ー基礎+αのテクニックが学べる初心者向け実践講座 | ユースフル株式会社 | 約3時間45分 | 初心者、短時間で実務のコツを掴みたい方 |
| Microsoft Teams便利技24選 | 石井 護 | 約3時間53分 | 既存ユーザー、業務効率化や応用テクニックを求める方 |
おすすめ3講座の詳細解説と選び方
ここからは、各講座の詳細な内容と、どのようなシチュエーションで受講すべきかを具体的に掘り下げます。
Udemyの講座選びで失敗しないためには、カリキュラムの構成が自社の運用ニーズに合致しているかを確認することが不可欠です。
1. Microsoft Teams基礎マスターコース(石井 護 / 株式会社unite)
この講座は、チャットやチャネルの基本操作から、Web会議の開催、ファイル共有、Officeアプリの共同編集、さらにはモバイル版の活用方法までを約4時間27分で網羅的に学べる王道の基礎コースです。
2025年3月に更新されており、現在のTeamsインターフェースに即した学習が可能です。
「社内全体でTeamsを導入したものの、社員によって習熟度にばらつきがある」「基礎から抜け漏れなく体系的に学びたい」という管理部門や総務担当者に最適です。
特に、SharePointやOneDriveがTeamsのファイル共有とどう連携するかを学ぶと、ファイル管理のトラブル予防に役立ちます。
詳しくは操作と保管先の違いに関する解説も参考になります。
2. Teams基本の教科書ー基礎+αのテクニックが学べる初心者向け実践講座(ユースフル株式会社)
ユースフル株式会社が提供するこの講座は、約3時間45分のボリュームで、初心者向けに特化しながらも実務で即役立つ+αのテクニックを学べる実践的な内容となっています。
2026年9月に更新されており、最新の機能やビジネスシーンでのスマートなコミュニケーション手法を効率よく吸収できます。
「忙しくてあまり長時間の学習時間を確保できないが、すぐに実務で使えるノウハウを知りたい」という方に適しています。
社内メンバーへのレクチャー用のマニュアル作成に悩むひとり情シスにとっても、教え方の構成を参考にするための優れた教材となります。
3. Microsoft Teams便利技24選(石井 護)
石井護氏による別の講座では、メンション・通知・チャネル整理などの応用操作を扱います。
Power Automateとの連携や自動投稿など、業務効率化の実践内容も紹介されています。
約3時間53分の構成で、2025年3月に更新されています。
すでにTeamsの基本操作は一通りできるが、「毎日の通知やチャットの多さに疲弊している」「定型的な通知やルーティンワークを自動化したい」と感じている中級者以上のユーザーに強くおすすめします。
より高度な自動化やAI活用のステップへ進む前に、日々のオペレーションを洗練させるためのヒントが詰まっています。自動化のさらなる可能性については、自動化講座の活用も視野に入れてみてください。
【実務判断の観点】自社に最適な講座を選ぶための架空の検討例
ここで、中小企業の管理部門における具体的な検討シーンを想定してみましょう。実際の業務においてどのように講座を選定すべきか、架空のケーススタディを通して判断軸を明確にします。
【架空の検討例:A社(従業員数50名・製造業)の総務部門の場合】
A社では、これまで社内連絡にメールとチャットツールを混用していましたが、全社でMicrosoft Teamsへ一本化することになりました。
しかし、ベテラン社員を中心に「チャットの返信方法が分からない」「会議の録画データがどこに保存されたか見つからない」といった問い合わせが総務部門に殺到し、対応に追われていました。
この状況を解決するため、総務部長のB氏は以下のように判断しました。
- 全社共通の底上げ:まずは社員全員が基礎を迷わず学べるよう、網羅性の高い「Microsoft Teams基礎マスターコース」を数名で受講し、社内共有用の共通ルール策定のベースとした。
- 管理者の効率化:総務担当者自身は、日々のルーティンワークや通知管理の煩雑さを解消するため、「Microsoft Teams便利技24選」も併せて確認し、情報整理のノウハウを実務に適用した。
このように、自社の課題が「全体のリテラシー不足(基礎)」にあるのか、「運用の非効率さ・属人化(応用)」にあるのかを切り分けることが、無駄な投資を防ぐ重要なポイントとなります。
導入から活用までの学習ロードマップ
Teamsの導入効果を最大化するためには、単に講座を受講して終わりにするのではなく、段階的なロードマップに沿って社内展開を進めることが効果的です。以下のステップを参考に、計画的な運用を心がけましょう。
STEP 1:現状分析と目標設定
自社の現在の利用レベルと、直面している課題(基礎操作の欠如か、管理・効率化の不足か)を明確にします。
STEP 2:対象講座の受講
目的に応じて「基礎マスターコース」「基本の教科書」「便利技24選」のいずれかを選択し、集中的に学習します。
STEP 3:社内ルールの策定
学習した内容をもとに、チャネルの命名規則やファイル保存のルールなど、社内ガイドラインを整備します。
STEP 4:運用定着と応用展開
定期的なフィードバックを行いながら、外部連携や自動化、AI活用など次のステップへと展開します。
このような段階を踏むことで、現場の混乱を防ぎながらスムーズなデジタル変革(DX)を進めることができます。運用設計の全体像については、管理者の運用設計に関するガイドもあわせて確認することをおすすめします。
講座を選ぶ前に決めたい4つの社内運用ルール
Teamsを学習する目的が「操作を覚えること」だけなら、動画の再生で終わってしまいがちです。管理部門では、操作を統一する前に社内の運用ルールを決める必要があります。
以下は管理者が講座の学習内容と照合するための判断項目です。紹介講座に同じ演習が付属するという意味ではありません。
1.チャットとチャネルの使い分け
その場限りの確認はチャット、部署内で後から参照する決定事項はチャネルなど、情報の残し方を先に決めます。会議で決まったことを個人チャットだけに残すと、異動後の引き継ぎで探せない可能性があります。
「誰が後から検索する情報か」を基準に置き、個人宛ての連絡と部署の共有記録を分ける運用を検討してください。
2.ファイルの正式な保管先
Teamsのチャネルに置いたファイルはSharePoint側に保存され、チャットで送ったファイルは送信者のOneDrive側に保存される仕組みがあります。
保管先を理解せずに同じファイルを何度も送ると、どれが最新版か分かりにくくなります。
全社規程・稟議書・月次集計など、正式版を決める必要がある資料は保存場所と更新責任者を明確にします。詳しい仕組みはTeams・SharePoint・OneDriveの使い分けで解説しています。
3.外部ユーザーとの共同作業
社外の人とチャットする「外部アクセス」と、自社のチームに参加してもらう「ゲストアクセス」は同じではありません。契約プランだけでなく、組織の管理者設定や情報共有ポリシーによって利用できる機能が変わります。
社外共有の実演は、実際の顧客情報を使わず、承認済みのテストアカウントとダミー資料で行ってください。社外ユーザーを招待する権限がない場合は、管理者の承認を先に取ります。
4.会議録画と退職・異動時の引き継ぎ
通常の会議録画とチャネル会議の録画では、保存先が異なります。録画の公開範囲、保存期間、閲覧権限を決めないまま録画を始めると、必要な人が見られない、または想定外の人に共有される可能性があります。
会議録画の扱いは社内規程や機密区分に合わせて判断し、Microsoft公式の録画の保存・アクセス許可の説明を確認してください。
架空の演習:総務部門のTeams運用を30分で点検する
ここからは実在企業の導入実績ではなく、学習後の理解度を確認するために作成した架空の演習例です。Teamsが使えるテスト環境で、会社の機密情報を使わずに進めます。
演習の設定
架空の会社「B社」では、総務担当3名が毎月の備品発注を担当しています。担当者ごとにメールや個人チャットで注文書をやり取りしており、最新版を探すのに手間がかかっています。
この演習のゴールは、Teamsの操作を覚えるだけでなく、備品発注の相談・正式ファイル・承認結果を後から確認できる形に整理することです。
| 手順 | 演習で試すこと | 確認するポイント |
|---|---|---|
| ① | テスト用チームとチャネルを用意する | 作成権限と命名ルールがあるか |
| ② | 架空の備品一覧ファイルをチャネルへ保存する | 保存先がSharePointであることを理解したか |
| ③ | チャットとチャネルで同じ内容を投稿して比較する | 後から検索する情報をどこへ残すか |
| ④ | 会議の予定を作成して画面共有を試す | 招待者・権限・通知設定を確認できたか |
| ⑤ | 運用ルールを1枚のメモにまとめる | 管理責任者・保存先・正式版を決めたか |
演習後は「ファイルが見つかるか」「担当者以外にも手順が分かるか」「誤った共有先を選びにくいか」を確認します。操作を再現できたとしても、これらの運用課題が残っているなら追加のルール整備が必要です。
Power Automateを利用した自動投稿は、基礎操作を理解した後に検討します。自動化の範囲を広げたい場合はUdemyのPower Automate講座比較も参考にしてください。
3講座の選び方を費用対効果で判断する
学習時間が長い講座ほど成果が出るとは限りません。管理部門の立場では、受講する人が何をできるようになりたいか、講座の内容がその目的に合っているかを重視します。
| 今の課題 | 最初に検討する講座 | 購入前の確認 |
|---|---|---|
| 社員がチャットや会議を使い始めたばかり | Microsoft Teams基礎マスターコース | 自社の画面・ライセンスと講座の前提が合うか |
| 日常の会議・チーム連絡を効率化したい | Teams基本の教科書 | 無料プレビューで操作画面と説明の分かりやすさを確認 |
| 基本操作はでき、通知・自動投稿を改善したい | Microsoft Teams便利技24選 | Power Automate等の利用権限と管理者の承認を確認 |
購入前にはUdemyの公式ページで最終更新日・プレビュー・講義一覧を確認してください。個別購入と定額プランのどちらが適するかは、対象講座の有無と利用頻度で変わります。
学習の成果を測るなら、受講完了率だけでなく「問い合わせの多い操作をマニュアル化できたか」「共有ルールを説明できるか」「テスト用の手順を再現できるか」を確認すると、受講後の改善につなげやすくなります。

Microsoft Teams実務運用の注意点
Udemyの講座でスキルを磨くことと並行して、Microsoft Teamsを実務で運用する際にはいくつかの重要な техни的留意事項があります。
特に管理部門やひとり情シスが把握しておくべきポイントを整理します。
テナント設定・ライセンス・管理者ポリシーによる違い
最新のTeams画面や利用可能な機能は、組織が契約しているMicrosoft 365のライセンス(Business Basic、Business Standard、Enterpriseなど)が関係します。
また、Microsoft 365管理センターで設定されている管理者ポリシーによって大きく異なります。
講座内で紹介されている機能が、自社の環境では制限されている場合もあるため、事前にテナント設定を確認することが重要です。
ゲストアクセスと外部アクセスの違い
社外のパートナー企業やクライアントとやり取りする際、「ゲストアクセス」と「外部アクセス」の混同に注意が必要です。
外部アクセスは他組織のユーザーとチャットや通話を行う機能ですが、ゲストアクセスは自社のチームに外部ユーザーを直接参加させ、ファイルを共有する仕組みです。
セキュリティガバナンスを維持するためにも、Microsoft公式のセキュリティアーキテクチャに基づいた適切な権限設定が求められます。
会議の録画とファイル保管先の仕様
TeamsでWeb会議を行った際の録画データの保存先は、会議の種類によって異なります。
通常のスケジュール会議であれば開催者のOneDriveに保存され、チャネル内で開催された会議であれば該当するチームのSharePoint(既定のドキュメントライブラリ)に保存されます。
この仕様を把握していないと、「録画データが見つからない」というトラブルの原因になります。
Microsoft公式の技術資料でも詳細に規定されているため、運用ルールとして社内に周知しておきましょう。
さらに、会議の議事録作成やAIによる要約機能を検討している場合は、セキュリティやデータガバナンスのリスクについても考慮する必要があります。詳細は会議議事録とAIに関する解説をご参照ください。
Udemy講座購入前のチェックポイント
Udemyで講座を購入する際には、いくつかの留意すべき特性があります。以下のポイントを事前に確認し、納得した上で学習をスタートさせましょう。
- 価格やセール情報の変動:Udemyでは頻繁に割引セールが実施されるため、表示されている価格や現在価格は常に変動します。購入のタイミングには注意してください。
- 定額プラン(Udemy Personal Planなど)の対象確認:すべての講座が企業の福利厚生や定額learningプランの対象になっているとは限りません。受講を検討する際は、自社が利用しているプランの対象範囲に含まれているかを事前に確認しましょう。
- レビュー評価・受講者数の流動性:講座の評価や受講者数は時間とともに変化します。数値の高さだけでなく、自分の学びたい内容に合致しているかのカリキュラム詳細を重視してください。
これらのポイントを踏まえた上で、ご自身の目的に最も合った講座を選ぶことが、スキルアップへの最短ルートとなります。
Udemyの各講座についてさらに詳しく確認したい場合は、以下の公式リンクから詳細なカリキュラムや最新の情報をチェックしてみてください。
・Microsoft Teams基礎マスターコース(公式)
・Teams基本の教科書(公式)
・Microsoft Teams便利技24選(公式)
また、Udemy全体のプラットフォームを活用して他の関連スキルもまとめて検討したい場合は、以下のボタンから確認することができます。
よくある質問(FAQ)
Microsoft TeamsのUdemy講座に関して、受講検討者からよく寄せられる疑問にお答えします。
Q1. 3つの講座はすべて購入する必要がありますか?
いいえ、すべて購入する必要はありません。初心者の方は「Microsoft Teams基礎マスターコース」または「Teams基本の教科書」のどちらか1つを選べば十分です。
すでに基本操作に慣れており、さらなる効率化や自動化を学びたい場合のみ「Microsoft Teams便利技24選」を追加で検討してください。
Q2. 講座の講師が重複していますが、どちらを選ぶべきですか?
「基礎マスターコース」はチャットや会議からファイル共同編集まで幅広く網羅しているのに対し、「便利技24選」は応用的な通知整理や自動化に特化しています。ご自身の現在の習熟度に合わせて選ぶのがポイントです。
Q3. Udemyの価格は頻繁に変わりますか?
はい。Udemyでは定期的にセールが実施されるため、価格は変動します。急ぎでない場合は、セール時期を狙って購入するのが一般的です。
Q4. 法人契約の定額プランでこれらの講座を受講できますか?
法人向けのUdemy Businessなどの定額プランに対象講座が含まれているかは、ご契約のプランや時期によって異なります。導入前に企業の管理者アカウントやUdemyのカタログでご確認ください。
Q5. 最新のTeams画面と動画の内容が違うことはありますか?
Microsoft Teamsは頻繁にアップデートが行われるため、細かなUIが異なる場合があります。画面や操作が異なる場合は、Microsoft公式ヘルプと実際の利用環境を照らし合わせて確認してください。
Q6. ひとり情シスや総務担当者が学ぶメリットは何ですか?
社内からの問い合わせを分類し、操作マニュアルや権限管理のルールを整備する判断材料になります。ただし、講座を受けるだけで問い合わせ件数が減るとは限らず、運用ルールの定着と検証が必要です。
まとめと次のステップ
本記事では、Udemyで受講できるMicrosoft Teamsのおすすめ講座3選を比較し、それぞれの特徴や選び方の基準を解説しました。
中小企業の管理部門やひとり情シスにとって、Teamsの適切な運用と全社的なリテラシー向上は、業務効率化の大きな鍵となります。
まずは自社の現在の課題が「基礎的な操作の浸透」にあるのか、「運用の効率化・自動化」にあるのかを見極め、最適な講座を選択してください。
計画的な学習と適切なルール整備を通じて、社内のコミュニケーション基盤をより強固なものにしていきましょう。
参考資料・公式リンク
本記事の執筆にあたっては、以下のMicrosoft公式ドキュメントおよびUdemyの公開情報を参照しています。
- Microsoft Teams 概要(Microsoft Learn)
- Teams の制限と仕様(Microsoft Learn)
- Teams 会議の録画保存先の変更について(Microsoft Learn)
- Teams と SharePoint の安全なアクセス アーキテクチャ(Microsoft Entra)
スキルアップに向けた具体的なアクションとして、以下の公式ページもご活用ください。
・Microsoft Teams基礎マスターコース(Udemy公式)
・Teams基本の教科書(Udemy公式)
・Microsoft Teams便利技24選(Udemy公式)
